未来の競馬場 描いて NPOがデザイン・コン 7/2 

 NPO法人とかち馬文化を支える会(柏村文郎理事長)は「未来の帯広競馬場デザイン・コンクール」を実施する。同競馬場の有効活用策のアイデアを公募し、帯広市など競馬関係機関に提案する。同会は「市民やファンが自由な発想で、自分たちの競馬場をデザインしてみてほしい」と応募を呼び掛けている。
http://www.tokachi.co.jp/news/200907/20090702-0001931.php

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テレビ・雑誌掲載情報 

☆テレビ
2009/07/04 18:30〜19:00  TVh テレビ北海道
旅コミ北海道〜じゃらんde GO!  1000円高速使って十勝川温泉+ばんえいナイトレース


☆CM
北海道米のCMに谷あゆみ調教師が出演しています。
北海道米CMのページでCMも見れます

☆本
utage・宴―北の作家書下ろしアンソロジー〈vol.1〉
鳴海章さんの「ZONE」はばんえいが舞台です。


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以下の十勝2大新聞は日々ばんえいの記事をサイトで提供しています。
十勝毎日新聞「ばんえい十勝劇場」     北海道新聞帯広支社・ばんえい特設サイト

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ばんえい活性化へ帯広のNPO 魅力ある競馬場 アイデアを募集 7/2 

 【帯広】帯広市のNPO法人とかち馬文化を支える会(柏村文郎理事長)は、ばんえい競馬を活性化するため、帯広競馬場の新しい魅力をつくるアイデアを公募している。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/174937.html

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北見競馬場に別れ惜しむ 営業最終日 ファンら施設見学 6/30 

 ばんえい競馬の北見場外発売所移転に伴い、北見市若松の北見競馬場は29日、営業最終日を迎えた。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/174623.html

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農機具歴史館オープン 資料館発展させ再出発 帯広 6/29 

 帯広市の「とかち農機具歴史館」が28日、川西町基線61に開館した。既存の旧館と合わせ、計150点の展示品で新たなスタートを切った。オープニングセレモニーでは、関係者約300人が開館を祝った。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/174403.html

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道東の魅力、札幌でPR 4地区観光連盟 6/29 

 オホーツク圏と釧路、根室、十勝の観光を札幌の人たちにPRしようと、「ひがし北海道観光誘致キャンペーン」が28日まで2日間の日程で、札幌市東区のサッポロガーデンパークで開かれた。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/174332.html

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馬の気分味わう 置戸で人間ばん馬大会 6/29 

 【置戸】トドマツの丸太を積んだ重さ500キロのソリを引く「第33回おけと人間ばん馬大会」が28日、網走管内置戸町で開かれた。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/174323.html

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農業近代化の“歩み”並ぶ 市農機具歴史館オープン 6/28 

畜力式の機械トラクターなど 
 帯広市が市農業技術センター敷地内(川西町基線61、とかち大平原交流センター南側)に建設した「とかち農機具歴史館」が28日午前、オープンした。帯広・十勝農業の発展を支えた農機具80点が一堂に並び、隣接の旧館での保管分を合わせて計150点が展示されている。オープニングイベントには地元住民ら関係者約300人が訪れ、新たな節目を祝った。
http://www.tokachi.co.jp/news/200906/20090628-0001896.php

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人馬のきずな 整体でアピール 横浜の赤沢さん、来帯し施術 6/27 

「負のイメージ変えたい」
 横浜市在住の整体師赤沢啓子さん(47)が昨年末から、ばん馬の整体に取り組んでいる。26日には帯広競馬場で“患者”のフナノビック(牡3歳)に4回目の施術を行い、活躍を祈った。今後、厩務(きゅうむ)員らに馬の整体方法を伝えることも考えていて、「ブログなどを通じ、ばんえい競馬について発信していきたい」と話している。
http://www.tokachi.co.jp/news/200906/20090627-0001885.php

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農業の未来像 十勝から発信*芽室の若手グループ「夢希掴」 

農業の未来像 十勝から発信*芽室の若手グループ「夢希掴」*先代が歩んだ地元の歴史など*専門家招き勉強会*ばんえい支援計画も構想中
【芽室】ばんえいを含む馬文化や農業を軸に十勝の活性化策を考える芽室町川北地域のグループ「夢希掴(ゆめきかく)」が活動している。平均年齢25歳のメンバーたちは「十勝から日本の農業の未来を変えていきたい」とアイデアを出し合い、次世代の農業を模索している。(片山由紀)
http://tokachi.hokkaido-np.co.jp/

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