芽室町でばん馬の赤ちゃん誕生 5/13 HBC 

十勝の芽室町でばん馬の赤ちゃんが生まれ、すくすくと育っています。
生まれたばかりの子馬に母親が寄り添っています。
ぬれた毛を何度もなめています。
http://news.hbc.co.jp/05131203.html

赤ちゃんはメスで、芽室町で1日の未明に生まれました。
出産は予定日より遅れました。
飼い主の加納友喜さんは5日間、車の中で夜を過ごし、様子を見守りました。
生まれてから1時間…子馬はやっと自力で立ち上がりました。
グレーの毛は、半年後には母親と同じ濃い茶色になるということです。
現役時代「ロシアンフット」の名で活躍した母親のようにたくましく育って欲しいと加納さんは期待しています。
ピンポンで放送 2008年5月13日(火)12:00更新

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